本ページはプロモーションを含みます
ONE PIECE
単行本34〜39巻
開始:第322話「パッフィング・トム」/終了:第374話「争奪戦」
34巻から読む ↓造船の島ウォーターセブンに到着し、市長でガレーラカンパニー社長のアイスバーグに出会う。だがゴーイングメリー号は「もう直せない」と告げられる。
メリー号を手放すと決めたルフィに、ウソップが反発して決闘を申し込む。敗れたウソップはメリー号とともに一味を抜ける。
アイスバーグ暗殺未遂の犯人としてロビンの名が挙がる。ガレーラの職長ルッチたちの正体は、世界政府の諜報機関CP9だった。
ロジャーの船を造った魚人トムと、弟子アイスバーグ、フランキー(カティ・フラム)の過去。海列車と古代兵器プルトンの設計図をめぐる因縁が明かされる。
ロビンが仲間を守るためにCP9に従ったと知った一味は、高潮アクア・ラグナを越えて海列車ロケットマンで追う。謎の狙撃手「そげキング」も現れる。
1巻(ルフィの出航)を起点に「〇年前/〇年後」で表しています。
「おすすめ」は特に読んでほしい巻(仮)です。購入リンクは広告(アフィリエイトリンク)です。