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ONE PIECE
単行本26〜32巻
開始:第237話「上空にて」/終了:第302話「最終楽章」
26巻から読む ↓雲の海「白海」を抜けて空島スカイピアに到着。空の騎士ガン・フォールや貝(ダイアル)の文化に出会うが、知らぬ間に罪人扱いされてしまう。
雷で裁きを下す「神」エネルが、神の島(アッパーヤード)での生き残りゲームを宣言。一味・シャンディア・神官たちが入り乱れて戦う。
ゴロゴロの実の雷はゴム人間のルフィには効かない。エネルは方舟マクシムで空島ごと消し去ろうとする。
400年前のジャヤで、探検家ノーランドとシャンディアの戦士カルガラが出会い、友となるまでの物語。
ルフィがエネルを倒し、黄金の鐘を鳴らして地上のクリケットへ「黄金郷はあった」と伝える。ロビンは鐘の歴史の本文(ポーネグリフ)にロジャーが刻んだ文字を見つける。
1巻(ルフィの出航)を起点に「〇年前/〇年後」で表しています。
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